2008年04月28日
『よしよし、切れた』
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次はこんな鮮やかなオレンジ色の革を使うつもり。
And Leatherで買って来たキップの半裁ですが、
どうやら丸々一枚使い切ってしまいそう・・・
もうちょっと黄色っぽい色のつもりだったけど、
【べつに革じゃなくてもいいじゃないシリーズ】の一つなので
気にしない気にしない・・・
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- by だい
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2008年04月28日
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次はこんな鮮やかなオレンジ色の革を使うつもり。
And Leatherで買って来たキップの半裁ですが、
どうやら丸々一枚使い切ってしまいそう・・・
もうちょっと黄色っぽい色のつもりだったけど、
【べつに革じゃなくてもいいじゃないシリーズ】の一つなので
気にしない気にしない・・・
2008年04月01日
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自分用の長サイフが出来上がりました。
通常私は、サイフの内装に1.0mmの革を使っているのですが、
前回の長サイフで1.0mmを使い切ってしまっていたので、
1.3mmで作ったのでゴツ過ぎちゃったかなぁ~って感じはするけど
まぁ、長サイフがどんな使い心地なのか位は分かると思うので、
しばらく使ってみる事にします。
2007年10月18日
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まぁ、私の場合コンチョを使うことはほとんど無いのですが、
節操が無いので頼まれれば迷わず使います。
でも在庫してなかったりするので何個かは在庫しておいた方がいいかなと思い
通販サイトで探したりするのですが、
詳細が書かれていなかったりする場合もあるので
『シルバーだとしたら安いけど、そうじゃなかったらバカ見るな・・・』
みたいな所があったり、何より質が分からなかったりで躊躇してました。
ちょうどそんなところに朗報が舞い込みました。
2007年10月05日
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昨日ハンズに行く用事があったので
ついでにレザークラフトの売り場を覗いてみたら
なんと、長足のジャンパーホックがふつーに置いてありました。
あんまり真剣に探していなかったのでハッキリは分かりませんが
以前は無かったと思うんですけどね~
でも残念ながら、色はコレ一色のみ・・・
ところで、話は変わりますが、
私は接着剤をあまり使わない人間で、
たとえば、バッグ類のほとんどの物は全く使わずに作ってたりします。
2007年10月02日
黒のストレート・チップとパンプスの前に、
1本ベルトを頼まれたので先に作ることにしました。
と言うと聞こえがいいけど、実は1年以上前に頼まれてて
すっかり忘れてたものだったりして・・・(汗)
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幅30mmで真鍮バックルのシンプルなヤツって事だったのですが、
30mmの真鍮バックルは持っていなかった(見つからなかった)ので、
写真の35mmで作らせてもらうことにしました。
で、いつもはバックルの交換が出来るように、
ジャンパー・ホックや組ネジで留めるのですが・・・
2007年08月06日
今、柿渋ブーツと同型の靴をオイル・レザーで作り始めています。
まぁ、革屋さんに言わせると
「うちの革は水も染みやすいし、靴には向かないんじゃないか?」
ってなことでしたが、この革が好きなんだからしょうがない(笑)
で、履き口のウレタンを入れる部分に使う革で迷ったのですが
前回0.7mmのタンローでちょっと硬いかなって感じがしたので、
And Leatherにあったこげ茶のタンニン革のハギレ(ベリー)を
0.5mmに漉いてもらって使ってみたら、
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菱目が裂けた・・・(汗)
縫い目が細かい時や、革が薄い時にはありがちな事なので
いや~な予感はしてたんですけどね~
ウレタンを潰しながら縫ってるのでなおさらですわなぁ。
素直に1mm位のクロム革を使うべきだったかもね・・・
革が余ってなければ『一目くらい見なかった事にするか』
って思っちゃうところですが、運がいいのか悪いのか、
まだ残っていたので、他に使い道も無いしって事で作り直すことに・・・
2007年02月24日
ステッチ・ダウンで靴を作りながら、
ウェルテッド製法をやるための工具や材料も少しずつ買い揃えていました。
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まず、ペースと呼ばれる木製の釘と、ペースの下穴を開けるための打ち込み錐。
どうやら打ち込み錐は真鍮釘の下穴開けや、マッケイ製法の時に
出し縫いの縫い穴を開けるのにも使うらしいです。
それから、今度は革底にするつもりなので